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札幌市内からのアクセスが良いため、地元客にも大人気の国際スキー場は、雪質がさらさらのパウダースノーで積雪量も豊富。パーク施設も充実しており、ボーダーに人気が高い。6軒のゲレンデ内レストランや、麓の温泉郷などスキー以外にも楽しめる。
ニセコはオーストラリア人が圧倒的に多い人気ゲレンデです。リフト街からコンビニまでここはどこの国?と思うほど・・・本気モードが集結、昨シーズンはリフト稼動道内1位の記録になりました
ルスツの魅力と言えば遊び尽くせないほどのデカさに尽きるだろう 3つの山からなるゲレンデは北海道一を誇っている。札幌から中山峠を越えて すぐというアクセスのよさから日帰りの方も多いゲレンデ。
何もなかった深い森を開拓して作られたキロロは今シーズンで開業15周年を迎える。北海道の中でも最も雪の多い地域にあたるためシーズン中の積雪量は4mを優に超える。またアフターなどは車やバスで30分も行けば観光地の小樽の街が控えている、足をのばせば1時間程度で札幌の市内までいけるのでいろんなプランを楽しむことができます。
北海道の中心に位置する富良野は道内でもトップクラスの雪質を誇っている。加えて男子滑降を含む過去10回のW-Cup開催実績が示すようにコースレイアウト、スケールともに充実したゲレンデになっています。
北海道のほぼ中央にある日本を代表するウィンターリゾート事実上トマムだけのためにある駅を降りてそこから始まるトマムゲレンデ。各コースには一気に滑れるちょうどいい1000 mのコースが多くゲレンデは大きく2つのエリアからなる。メインはトマム山もうひとつはザ・タワー思う存分2つを楽しもう!!
テイネハイランド・テイネオリンピア、2つのスキー場が「サッポロテイネ」スキー場に生まれ変わりました。ゲレンデは白樺平エリア(3コース)と聖火台エリア(2コース)の2つのエリアにハイランドとオリンピアを結ぶゴンドラとコースが新設。ロケーションは抜群で、よく整備されたコースは初級者から上級者までスキー・スノーボードが楽しめます。
ニセコの『ビッグ3ゲレンデ』のひとつに数えられるニセコ東山国際は、斜度が緩めの滑りやすいコースが多く、初心者でも安心して楽しめます。
中級者以上の方でも、その美しい景観でスキーヤーを魅了するゲレンデです
初〜中級クラスの方が一番気軽に滑走できるゲレンデ。台地状の地形に開かれたコースは、白樺が点在する明るい雰囲気を持った緩斜面が中心。ゲレンデの雰囲気はツアースキーヤーやファミリーなどが作る、ほのぼのとした明るいものになっている。ベースには、小さめのキャパゆえ静かな環境が保たれているホテル日航アンヌプリがあり、そこでのステイも魅力的。
サホロは冬でも比較的、晴天率の高いゲレンデです。十勝平野の西側に位置している。ゲレンデは標高1059m、雪質は極上と言っていい初級者、中級者向けが中心の尾根ロングコースから上級者向けの非圧雪コースもあるので幅広く楽しめる。